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  • Linuxプリインストール
  • Freescale i.MX25(ARM926EJ-S)搭載
  • 128MB LPDDR SDRAM, 32MB NOR FLASH
  • タッチパネル液晶インターフェース搭載
  • 動作温度範囲-20℃~+70℃対応・産業用途にも安心
  • Google Android, Windows Embedded, Adobe Flash Liteなど各種ソフトウェアソリューションに対応
Linux標準搭載 Windows Embedded Google Android ITRON
Adobe Flash Lite エイチアイGUI開発サービス

※各ソリューションの対応状況については、「ソフトウェア・開発ツール」メニューをご覧ください。

製品の特長

タッチパネル液晶I/F搭載

LCDインターフェース(最大SVGA対応)を備え、画面付き組み込み機器開発に便利です。試作開発用の「液晶モデル開発セット」には、タッチパネル液晶(4.3インチ)と液晶接続インターフェース付きのLCD拡張ボードがあらかじめ接続されているので、購入後すぐに開発にとりかかることができます。 また、LCD拡張ボードをカスタマイズすることで、異なるサイズのタッチパネル液晶を接続することも可能です。

温度範囲-20℃~70℃に対応

動作温度範囲-20℃~70℃に対応。産業用途に安心してご利用いただけます。

省電力設計

スリープモードを搭載しているほか、通常動作時の消費電力も1W程度と、省電力設計です。

各種OS・ソフトウェアソリューションに対応;Google Android開発にも適したCPUボード
Armadillo-440+Google Android

※表示画面はハメコミ合成です。

Freescale i.MX25(ARM926EJ-S)搭載、CPUクロック最大400MHzで、Google Android、Windows Embeddedにも対応できるスペックを備えた高性能CPUボードです。 標準製品はLinux(カーネル 2.6)をプリインストールしており、Linuxの豊富なソフトウェア資産を利用した組み込み機器開発も可能です。3D対応のGUI開発サービス(株式会社エイチアイ提供)など、開発パートナーによるサービスも実施しており、アプリケーション開発二専念することができるので、製品化開発の作業効率アップに役立ちます。

Google Android対応について
Windows Embedded(Windows Embedded Compact 7)対応について
3D対応GUI開発サービス(株式会社エイチアイ)について

小型・手のひらサイズ

75mm×50mmで、手のひらに収まる小型サイズのボードです。