Armadilloフォーラム

ウォッチドッグタイマによる再起動が発生する

t.niiyama

2017年6月30日 16時37分

お世話になっております。

新山と申します。

Armadillo-840 液晶モデル開発セットを使用して、
マイクとヘッドフォン出力の確認を行おうと思い、
以下のコマンドを入力すると

# gst-launch-1.0 alsasrc device=hw:1 ! alsasink device=hw:1

Setting pipeline to PAUSED ...
Pipeline is live and does not need PREROLL ...
Setting pipeline to PLAYING ...
New clock: GstAudioSrcClock

と表示されましたが、マイクに音声を入れてもヘッドフォン出力から音が聞こえなかったので
停止するためにCtrl+Cを入力すると

Caught interrupt -- handling interrupt.
Interrupt: Stopping pipeline ...
Execution ended after 15021811584 ns.
Setting pipeline to PAUSED ...
Setting pipeline to READY ...

と表示されたまま、コンソールへ入力が出来なくなったと思ったら

rebooted by watchdog timedout.

が表示され、再起動してしまいました。

カーネルのバージョンは、3.4-at22を利用しております。

何か調べるポイント等あれば、ご教授願います。