Armadillo 製品アップデートのお知らせ (2018年11月/Armadillo-IoT G3 node-eye 対象)

Armadillo-IoT G3のLinux4.9版に対応するため、node-eye ソフトウェア・ドキュメントのアップデートを行いました。

このリリースはダウンロードページからダウンロード可能です。

ドキュメント

node-eye マニュアル (v1.1.0)

  • Linux4.9対応
    • Linux4.9のイメージファイル名などを追加
  • ユーザーランドのファームウェアアップデート方法追加
  • node-eyeインストール済ユーザーランドの作成方法追加
  • リカバリーイメージの書き込み方法追加

node-eye マニュアル (v1.1.1)

  • リカバリーイメージ書き込み方法修正
  • AGX314X使用時の注意書き追加

node-eye サービス手引き (v1.0.5)

  • 支払方法を口座振替から請求書払いに変更
  • モバイル接続オプション タイプBの説明追加
  • 料金表を更新
    • 「ユニバーサルサービス料が発生する場合に月額利用料に含まれる」という変更に合わせ、料金表と注意書きの内容を更新
  • トライアルサービスの情報修正

Linux-3.14: Debian GNU/Linux 8(jessie)用 ソフトウェア

リカバリーイメージ用DTB (v21.00)

  • プライマリの最新バージョンに合わせてバージョンを更新

リカバリーイメージ (v21.00)

  • プライマリの最新バージョンに合わせてバージョンを更新

initramfs (v20181128)

  • ビルド時点における最新のパッケージに更新

Linux-4.9: Debian GNU/Linux 9(stretch)用 ソフトウェア

libarms (v5.41-atmark2+deb9u1)

  • Linux 4.9 対応版として新規リリース

node-eye (v0.3.0-1+deb9u1)

  • Linux 4.9 対応版として新規リリース

リカバリーイメージ (v4.9-at3-ne1)

  • Linux 4.9 対応版として新規リリース

リカバリーイメージ用DTB(Armadillo-IoT G3) (v4.9-at3-ne1)

  • Linux 4.9 対応版として新規リリース

リカバリーイメージ用DTB(Armadillo-IoT G3 M1 モデル) (v4.9-at3-ne1)

  • Linux 4.9 対応版として新規リリース

initramfs (v20181128)

  • Linux 4.9 対応版として新規リリース

node-eye-recovery-builder (v2.0.0)

  • Linux 4.9 対応版として新規リリース

標準イメージファイル