PLC仮想化ソリューション「Flex Device」

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アットマークテクノ製「Armadillo-IoTゲートウェイ」と東海ソフト製のPLC仮想化ソリューション「Flex Device(フレックスデバイス)」を組み合わせて、PLCをIoT化する専用ゲートウェイとしてご利用いただけます。 国内メーカー製主要PLC/電力測定/リモートIOの通信方式に対応しています。

東海ソフト株式会社 Webサイト

Flex Deviceとは

Flex Deviceイメージ画像

国内メーカー製主要PLC/電力測定/リモートIOの通信方式に対応できる

Flex Deviceは、国内各社製PLCの通信方式をほぼ網羅しています。対応機種は随時拡充しており、未対応機器(通信プロトコル)への対応も可能です。 デバイス接続の対応状況の最新情報については、東海ソフト株式会社にお問い合わせください。

つなげるだけで“見える化”できる

“見える化”の基本機能を網羅する「Flex Deviceクラウドセンター」

接続するデバイスは東海ソフトが提供するクラウドサービス「Flex Deviceクラウドセンター」で一括管理。デバイスの接続数や稼働状況などをWebブラウザ経由で確認できるなど、“見える化”の基本機能がまとめて提供されています。

電源を入れるだけでFlex Deviceクラウドセンターに登録

Armadillo-IoTには国内主要メーカー製PLCと通信できるエージェントソフトウェアがあらかじめ搭載されています。各PLCにArmadillo-IoTを接続し電源を入れることでFlex Deviceクラウドセンターに登録されます。

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デモサイト

東海ソフトのWebサイトから、Flex Deviceの管理画面や、Flex Deviceを利用したアプリケーション(工程監視システム)のデモをご覧いただけます。詳しくは東海ソフト株式会社にご相談ください。